大学生活始めて1年半… | 東進ハイスクール武蔵境校|東京都

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2017年 9月 16日 大学生活始めて1年半…

こんにちは

江藤です。

 

 

本日のテーマは

「大学2年の半分を終えて」

です。

 

 

まあまずこういった話のスタート地点は

この一年半

長く感じたのか、それとも短く感じたのか

といったところかなと思います。

 

 

自分の場合は

特別長くも短くも感じなかったです。

 

それってどういうことだろう

と少し考えてみました。

 

 

時間を長く感じるとき:

退屈な時、苦痛な時、刺激が多い時(=新しいことをしている時)

 

時間を短く感じるとき:

楽しい時、何かに集中している時

 

などかなと思います。

 

 

とまあ都合の良いとこを取れば自分は

 

それなりに色々なことに挑戦して

基本毎日が楽しい

そんな1年半を大学生として過ごした

ということですね。

 

素晴らしい。

 

 

とまあ何が言いたいのかと申しますと

 

皆さんには是非

大学受験が終わった時や将来、

自分の高校生活を振り返り

長かったなと感じてもらいたいなと思います。

 

もちろん、短く感じたのであれば

それはきっと楽しい高校生活を送ったのであろうし

 

どちらともなくても悪いなんてことはありません。

 

ただ、長いと感じたのであれば

それは自分に何かしらの負荷が掛かっていたということであり

つまりは多くのことを経験して

成長したのではないかなと思います。

 

 

人はストレスが掛かり

それを乗り越えることで成長します。

 

学校のテストの点数が低くて落ち込んでも

部活の試合で負けて悔しくても

恋人に振られて絶望的な気持ちになっても

 

そこから何かを学び

次に生かす

乗り越えることで成長します。

 

 

そして多くの高校生に与えられている

成長のチャンスが

大学受験なのかなと思います。

 

もちろん大学合格には

適切な時期に適切な量の勉強

といったものが必要になってきて

それには前提として

多くの情報が必要になってきますが、

 

最も大切なことは

しっかりとその勉強をするために

自分をマネジメントすることです。

そしてそれは非常に難しいことであり

社会人になっていく上で大事なスキルだと思います。

 

 

皆さん最後までやりきって

後悔することなく

受験を通じて

成長してください。

 

 

 

自分も皆さんに見習って

残りの大学生活を

自分が成長し続けられるように

頑張って過ごしていきたいと思います。

 

 

明日の投稿は

大学生活の実に90%を終えた

大学4年生の日比担任助手です。

 

武蔵境校 担任助手 江藤良太

 

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