キャンパスライフ⑧ | 東進ハイスクール武蔵境校|東京都

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2014年 6月 17日 キャンパスライフ⑧

こんにちは!ルブテでーす。私ごとで恐縮ですが、ほんのちょっ~とだけタイピングが速くなりました!(ほら、どうでもいいとか思わないで!)

目指せブラインドタッチ!!

ってことで、今日のブログ担当は僕です。テーマは、キャンパスライフ!パチパチパチ~。

キャンパスライフの投稿はこれで8回目らしいですね。いつの間にそんなやってたんだ…。

 

はい。じゃあ僕の華麗な慶應義塾キャンパスライフを紹介しましょう。

 

僕は入学したての頃、とっても勉強へのモチベーションが高かったんです。いわゆる4月病ですね。あ、今でも高いのですよ!僕はモノマネのクウォリティと志だけはいつも高いのです。

そうだとしても、あの時は異常でした。大学生は自分でほとんどの時間割をカスタマイズするのですが、僕は平日、毎日5限(18時までの授業)を入れてしまったのです。土曜日にも授業を入れました。進級するのに必要ない単位を取ったりして…。大学の時間割がピンと来ない人もいるかもしれませんが、大学生になれば分かります週5で5限を入れる僕に、思わず ドンマイ と言うはずです。

僕が平日の勤務日、遅い時間に現れるのはこのハイパー4月病のせいなのです。

なので日々僕は自分で組んだ鬼畜時間割によって、けっこう課題やテスト勉強に追われています。

とは言っても、ちゃんと楽しい時間(バスケ)や自分の時間、東進での時間は作れているので、文句ばっか言って後悔してもしょうがないと思います。なのでここからは、僕が面白いと思うホットな授業BEST3を発表します。(知らねーよとか思わないで!)

 

第3位 英語翻訳

 

毎週英語の短編小説を課題として訳していく授業です。課題は大変ですがやりごたえあります。

 

第2位 人文総合講座 21世紀のアメリカの行方

 

国家のアイデンティティーの危機に瀕する(らしい)アメリカが、どのように21世紀を生き抜くのか、過去の清算と記憶の再構築をテーマに様々な文化ジャンルに触れて考えていく という授業。アメリカ好きにはたまりません。

 

第1位 社会学

 

イケメンの先生が超わかりやすく社会学を教えてくれます。テーマは多岐にわたり、授業ではヒップホップアーティストのミュージックビデオや、ハリウッド映画も参照し、多角的に社会を捉えていきます。小テストやレポートもあるのでやりがいもあります。

 

 

結局は授業の宣伝みたいになりましたね

まぁ慶應行く人は参考にして下さい。笑

 

それでは校舎でお会いしましょう。

ごきげんよう、さようなら。

 

武蔵境校担任助手 

ルブテ啓誠