子どもの頃の私(衛藤) | 東進ハイスクール武蔵境校|東京都

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2015年 6月 6日 子どもの頃の私(衛藤)

 

こんにちは!

武蔵境校担任助手の衛藤です。久しぶりのブログです。

 

今日は「子どもの頃の私」についてお話したいと思います。

 

 

私の人生の一番可愛いピークは2歳のときだと、母からよく言われます…

 

そんな母は、わりとミーハーだったらしく、赤ちゃんだった私をオムツのCMに出したいがために、オーディションを受けさせました。

しかし、人見知りを発揮したわたしは、カメラテストで母と離れた上にカメラの光(?)にビビって泣いてしまい、

二次審査不合格となりました。

 

母は、オーディション主催者の外国人の男の人に

「可愛い赤ちゃんですね~」と声をかけられたことに手応えを感じていたらしく、

今でも残念そうに話してきます(笑)

ママ大好きっ子だったからしょうがない。

 

 

幼稚園の頃のわたしは、スカートしか履きたくない!というこだわりを持った、いわゆるぶりっ子だったそうです。笑

母がズボンを履かせようとすると、「かっこいいのイヤ、かわいいのがいい!!」って言っていた記憶があります。

意味分かりませんね。

 

ちなみに、今でもスカートしか履きません。

身長的にズボンを履くとスタイルが悪く見えるからです。

 

 

皆さんもぜひ、小さい頃の話をたくさん聞いてみてください。

きっとそれぞれに面白いエピソードがありますよ♪

 

衛藤