ブログ | 東進ハイスクール武蔵境校|東京都

ブログ 

2019年 2月 7日 模試で合格点取れてますか?

こんにちは

武蔵境校担任助手の

浜中です!!

 

 

 

受験生は私大入試真っ最中であり

2年生に関してもセンター試験まで

あと一年を切っている

ということです!!

そこで今日皆さんに伝えたいことは

自分の学力の指標となる

センター試験本番レベル模試

についてです!

まず皆さんはなぜ模試を受ける必要があるのかを

考えた事がありますか?

意外と模試って長いし疲れるし

嫌だから受けなくていいやと思っている人も

多いのではないでしょうか?

模試を受ける理由として

大きく分けて2つあります

まず1つ目!!

・自分にどこが足りないかを知りどのように勉強していくかを決まるため

そして2つ目!!

・本番の試験慣れをするため

この二つだと自分は思っています!!

苦手なところ、得意なところを把握し

今後の勉強計画につなげていくことは

本当に重要ですし、

数少ない本番のように時間が決められた中で

問題を解くことは本番力の向上につながります。

必ず模試は受けるようにし

自分の学力を把握しましょう!

 

2019年 2月 3日 8月模試を目指して!

こんにちは!

担任助手の津久井です。

 

2月。受験本番ですね。

受験生は

自分の今までやってきた実力を

発揮するのみです。

 

低学年生は

一年後を逆算して

今やるべきものを整理しよう!

 

今回のテーマは「私大入試について」です!

 

2016年から始まった

私立大学の入学定員の厳格化ですが

その影響か「現役思考」がかなり高まっており、

安全校の出願が多くなっています。

安全校を判断できるタイミングは

8月のセンター模試で、

A判定をとれるくらい合格が

確実であろう大学が基準になります。

 

つまり安全校といえど

8月の時点で基準を満たしていなければなりません。

8月の模試まではおよそ6か月と2週間くらいでしょうか。

そこまでに自分が

どこの大学のA判定のラインを達してなければいけないのか、

達するためには各科目で真っ先になにをやる必要があるのか。

常に自己分析をし続けましょう!

 

合格登山ルートを登りきるために

毎回の模試でのギャップは確認するようにしよう!

 

1年後の合格している姿を思いながら!

 

2019年 2月 1日 センター試験と私大入試について

こんにちは!

担任助手の清水です。

もう二月ですね。

センター試験が終わってから

ほぼ二週間がたちました。

高校三年生はいよいよ受験本番です。

今までに頑張ってきたことを

出しきればきっと大丈夫です。

頑張りましょう!

さて今日は私立の二次試験について

お話しようと思います。

今の低学年の生徒に伝えたいことは

自分が受験生になったとき、

センター試験に

たとえ失敗したとしても、

成功したとしても

気持ちを切らさないでください。

センター試験は

良きも悪くも

受験生のメンタルを変化させます。

成功した人は

気の緩みが起こります。

失敗した人は

試験結果を引きずってしまう

ことがあります。

どちらも受験においては

致命的な弱点になります。

あくまでも本番は二次試験です。

センター試験は

二次試験に向かうまでの

準備運動、過程でしかありません。

センター試験で

自分の第一志望に合格できる人は

少ないでしょう。

ほとんどの第一志望校に

合格する人は

二次試験で成功した人です。

一喜一憂せずに

常に冷静に自分を

見つめながら

二次試験に挑んでほしい

と思います。

受験は気持ちが

切れてしまった人は

脱落していきます。

自分に打ち勝っていけるように

今から土台作りをしていくことが重要です。

頑張りましょう。

2019年 1月 29日 羽ではらう

こんにちは田内です。

受験真っ盛り、皆さん連日お疲れ様です。

 

今の時期に伝えたい!!ということは、12月の最後のブログで伝えたので、まだ見ていない方は是非読んでください!

https://www.toshin-musashisakai.com/blog/page/2/

 

 

今日は、私の好きなどらえもんのお話から一つ書きたいと思います。

 

ある日のびたが、学校で課された大量の宿題に対して、「こんなにたくさん終わるわけがない」と嘆きます。

そこでどらえもんは、

 

「千里一歩はねぼうき」という道具を与えます。

このほうきで教科書等をはらうと、1ページを残してそれ以降のページが全て真っ白になり、

1ページを勉強するとまた次の1ページが現れて、、

という仕組みです。

つまり、1ページ終わるとまた次の1ページが現れ、、、

を無心で繰り返していくうちに、いつの間にか全てやり遂げることができるという論理です。

(随分昔に見た話なので記憶が曖昧で、詳細は間違っている可能性があります、、)

 

 

このお話は、「千里の道も一歩から」の諺に基づいています。

ちなみにこの諺は、老子の言葉

「千里之行、始于足下」

・・・遠い旅路も足もとの一歩から始まる。すなわち遠大な事業も手近いことから始まる。(広辞苑より引用)

からきているそうです。

 

 

受験真っ最中の高3生、直前になってやらなければいけないこと・まだ覚えていないことが色々と出てきて焦っている人はいませんか?

12生の皆さん、何かやらなければいけないのにも関わらず後回しにしてしまっているものはありませんか?

こんなに膨大な数のものを覚える気がしない、と悲観していませんか?

 

私も、日本史を本格的に勉強する前、そして受験勉強の最中も、

こんなに沢山全部覚えられるわけない!レベルもっと低くして少なくして!

と常に不安でしたが、

ひたすら焦らず(センター試験本番で驚異的に低い点数を記録しながらも決して焦らず)、一つ一つ基礎を確実にしていくように心がけていました。

確かに私は本番までにしっかりとは間に合わなかったし、結果も完全には思うようにはいかなかったけれど、

もしあそこで焦っていたらもっと悲惨な結果になっていたと思います。

 

受験は完璧に準備することはほぼ不可能です。

最初から完璧を目指して、膨大な量に立ち竦むよりも、

目の前のやるべき事を一つ一つ着実にこなしていきましょう!

やるべきことが多い時こそ、目の前の1ページ、目の前の一単語だけに集中しましょう。

 

そして受験生は直前期だからこそ、色々と手を出すのではなく、一つ一つ落ち着いて、丁寧にやっていきましょう!

ここまできたら、最後の約一か月弱、「こんなに頑張った自分すごい!」と春に自信をもって言えることが一番大切だと思います。駆け抜けていきましょう!!🌸

 

2019年 1月 29日 忘れ物の多い人必読!!

明けましておめでとうございます!!

今年もよろしくお願いいたします

武蔵境校 担任助手

浜中です。

センター試験も終わり

二次の試験もそろそろ始まってくるのではないか

と思います。

そこで今回は二次試験での注意事項として

持ち物について

話していきたいと思います!!

受ける大学によって必要なものも

変わってくると思いますが、

受験票

筆記用具

腕時計

お金

身分証

携帯電話

ここは必須アイテムです!!

あとは昼食は忘れないようにしましょう。

自分の体験談としては、昼食は大学で帰るだろうと思っていったら

何もやっておらず昼食を

食べられなかったので必ず

持っていくようにしましょう。

持ち物はチェックリストを作って忘れないようにしましょう。

二次試験の時期はとにかく寒いので防寒対策大事です!!

出願も忘れずにして下さいね!!

基本的に二次試験で気を付けることは以上になります。

万全を期して全力でぶつかってきてください!!

結果が悪くても次を考えて

難しいかもしれませんが切り替えて次の試験に臨みましょう!!

応援しています。

以上