現役合格おめでとう!!
2026年 武蔵境校 合格体験記
東京学芸大学
教育学部
学校教育教員養成課程/初等教育専攻(A類)/幼児教育コース
太田美咲希 さん
( 三鷹中等教育学校 )
2026年 現役合格
教育学部
私は学校の勉強に自力では追いつけなくなったため、中3の冬ごろに東進に入学しました。東進以外の塾には全く通っていませんが、自分で予定を立てられて、わかりづらかったところは何度も巻き戻しができ、また自宅受講もできるといった東進ならではの利点が、マイペースな自分には合っていたと思います。
受験勉強を本格的に頑張ろうと思えたきっかけは、高2の冬に参加した河口湖での冬期合宿です。経験したことのない勉強量に圧倒されましたが、チームの仲間と助け合い、高めあっていく中でエンジンが付き、勉強に対する姿勢が変わったと思います。自分ではなかなかやる気を出せないという人は、合宿は1つの良いきっかけになると思うので参加してみてください。
特に活用してほしい東進の機能は、英単語・熟語の高速マスター基礎力養成講座です。私は共通テストの直前期に繰り返し使っていました。抜けている単語や熟語は自分では見つけづらかったため、高速マスター基礎力養成講座を活用したことで効率的に勉強できたと思います。選択肢を見ないようにして、少しずつ回答のスピードを上げられるように意識しながらやると、より効果的だと思います。
私の受験した大学の2次は面接試験でした。東進の担任の先生が何度も練習に付き合ってくださったおかげで、自分の言いたいことが明確になり、自信をもって本番に挑むことができました。後悔だけはしないように頑張ってください!応援しています!
受験勉強を本格的に頑張ろうと思えたきっかけは、高2の冬に参加した河口湖での冬期合宿です。経験したことのない勉強量に圧倒されましたが、チームの仲間と助け合い、高めあっていく中でエンジンが付き、勉強に対する姿勢が変わったと思います。自分ではなかなかやる気を出せないという人は、合宿は1つの良いきっかけになると思うので参加してみてください。
特に活用してほしい東進の機能は、英単語・熟語の高速マスター基礎力養成講座です。私は共通テストの直前期に繰り返し使っていました。抜けている単語や熟語は自分では見つけづらかったため、高速マスター基礎力養成講座を活用したことで効率的に勉強できたと思います。選択肢を見ないようにして、少しずつ回答のスピードを上げられるように意識しながらやると、より効果的だと思います。
私の受験した大学の2次は面接試験でした。東進の担任の先生が何度も練習に付き合ってくださったおかげで、自分の言いたいことが明確になり、自信をもって本番に挑むことができました。後悔だけはしないように頑張ってください!応援しています!
横浜市立大学
データサイエンス学部
データサイエンス学科
樋口怜音 くん
( 大成高等学校 )
2026年 現役合格
データサイエンス学部
高校入学時から横浜市立大学が好きな小説の舞台だったので志望校にしていました。しかし大学進学に関してはあまり深く考えておらず、あまり勉強もしていなかったので、東進で行っていた共通テスト同日体験受験を受験したとき英数物理系科目は3割程度で、国語地理情報に関しては受けてすらいませんでした。そのときに危機感を感じ、東進に入ることを決めました。
東進に入ってからは数学、物理をメインに進め、夏休みごろから過去問演習講座を用いて共通テスト対策に本腰を入れ勉強を進めていました。それに並行して上位国公立大数学対策等で2次力もしっかり身に着けました。本番の国公立2次試験の数学または上位私立の数学では、1問にかけてよい時間が十分にあるので、東進の講座等で扱う難問をしっかりと考え抜いて思考力を身に着けることが大切だと感じました。
受験を終えてみて分かったことですが、志望校を目指している人にとって、今まで積み上げてきたことを振り返り、信じ抜く時間はもちろん大切だと思います。ですが、思いつめすぎてしまって本番つぶれてしまってはいけないので、僕は今までのことを忘れて深呼吸することも大切だと思っています。落ち着きを大切に、けれどがむしゃらに頑張ってください。
東進に入ってからは数学、物理をメインに進め、夏休みごろから過去問演習講座を用いて共通テスト対策に本腰を入れ勉強を進めていました。それに並行して上位国公立大数学対策等で2次力もしっかり身に着けました。本番の国公立2次試験の数学または上位私立の数学では、1問にかけてよい時間が十分にあるので、東進の講座等で扱う難問をしっかりと考え抜いて思考力を身に着けることが大切だと感じました。
受験を終えてみて分かったことですが、志望校を目指している人にとって、今まで積み上げてきたことを振り返り、信じ抜く時間はもちろん大切だと思います。ですが、思いつめすぎてしまって本番つぶれてしまってはいけないので、僕は今までのことを忘れて深呼吸することも大切だと思っています。落ち着きを大切に、けれどがむしゃらに頑張ってください。
東京農業大学
国際食料情報学部
食料環境経済学科
新井海翔 くん
( 調布北高等学校 )
2026年 現役合格
国際食料情報学部
自分は高校3年生の春休みに体験授業を受け、4月に入学しました。6月初めまでに通期受講を終えて、過去問演習講座と夏期の受講を進めていました。しかし、7月から9月のはじめまで文化祭の準備に加えて文化祭の演劇で主役を務めたため、夏休み期間中に15時間勉強を実施できたのは、おおよそ半分ほどでした。文化祭の準備により東進に行く時間があまり確保できない時には、単語や日本史を少しずつ見て勉強していました。その中でも8月中に10年分の過去問演習講座を終えることができたので、9月に志望校別単元ジャンル演習講座が始まってからは、基本的には毎日全教科触れながら志望校別単元ジャンル演習講座を行っていました。
国語に関しては、現代文は私大レベルの文章に触れ続け、時間だけ調整するようにしていました。日本史は流れと事象を説明できるような覚え方で勉強することで、文章の正誤を選ぶ問題の時に解くヒントを多く得られるようになり、年代の並べ替え問題は特に解きやすくなりました。英語に関してはとにかく単語を増やして覚えて、文章で出てきた文法などを覚えるという形で対策していました。また、併願校の過去問は学校で過去問の本を借りて、毎日どこかしらの大学の問題を演習していました。
今後は進学する、東京農業大学食料国際情報学部食料環境経済学科で「食のディレクター」として、豊かな職を支える社会を作ることを目指し、食を通じてよりよい社会を実現したいです。
国語に関しては、現代文は私大レベルの文章に触れ続け、時間だけ調整するようにしていました。日本史は流れと事象を説明できるような覚え方で勉強することで、文章の正誤を選ぶ問題の時に解くヒントを多く得られるようになり、年代の並べ替え問題は特に解きやすくなりました。英語に関してはとにかく単語を増やして覚えて、文章で出てきた文法などを覚えるという形で対策していました。また、併願校の過去問は学校で過去問の本を借りて、毎日どこかしらの大学の問題を演習していました。
今後は進学する、東京農業大学食料国際情報学部食料環境経済学科で「食のディレクター」として、豊かな職を支える社会を作ることを目指し、食を通じてよりよい社会を実現したいです。
東京薬科大学
薬学部
薬学科
平井美生 さん
( 調布北高等学校 )
2026年 現役合格
薬学部
最初は、私なんかが薬学部に合格できるのかとても不安でした。しかし、担任の先生方が私に合った受講を選んでくださったり、質問に分かりやすく答えてくださったりしたことで合格することができました。
私が受けた総合型選抜は、化学の筆記テストが割合を大きく占めていたので、化学の学習には特に力を入れていました。「合格」の文字を見たときは信じられなかったですが、大学からの書類が届き始めると実感が湧いてきました。自分の実力に上限を設けず、最後まで諦めないで良かったと心の底から思いました。
模試の成績は、伸びる時もあれば止まる時もあります。止まった時に諦めるのではなく、自分のできないところを知れたと思い、復習をやれば、その次の模試は伸びるはずです。1回1回の結果に一喜一憂するのではなく、自分が今やるべきことをしっかりやれば大丈夫です。
私が東進に入学したのは高校2年生の3月頃です。共通テスト同日体験受験でひどすぎる点数をとってしまい、焦りを感じてすぐに体験授業を受けさせていただきました。部活は女子テニス部で、高校3年生の5月まで活動があったので活動が終わるまでは、部活の後に東進に来ていました。特に私はキャプテンだったということもあり、週5、6日ある活動に毎回でていたためとても大変でした。そんな時に担任の先生に相談に乗ってもらったり、面談でリフレッシュしたりしていました。
私が東進でおすすめだと思うことは3つあります。1つ目は、東進模試です。東進の模試は返却がとても速いです。そのため、すぐに復習に取り掛かることができます。2つ目は、チームミーティングです。やる気がなくなってしまった時、周りに頑張っている人がいると、私も頑張ろうと思うことができました。さらに、担任助手の方とお話もできるので近況報告をしたりして楽しい時間を過ごせると思います。
3つ目は、担任指導です。近くに相談しやすい人がいる安心感がとてもありました。また、受講講座の中で特におすすめの講座は、ベーシック化学です。簡単な問題が多く含まれているので、基礎の理解を深めることや解ける問題を増やすことができるなと感じたからです。さらに、ベースアップ数学でも、自分が特に分かっていない単元や基礎・基本の確認など、過去問を解く以前の知識問題のインプットに最適でした。今井宏の英語C組は、今井先生のお話が面白くて楽しく英語を学ぶことができました。また、説明が丁寧かつ分かりやすくて納得しやすかったです。
東進での学びでつかみ取った第一志望校合格で気を緩めることなく、薬剤師になるために学び続けていきます。
私が受けた総合型選抜は、化学の筆記テストが割合を大きく占めていたので、化学の学習には特に力を入れていました。「合格」の文字を見たときは信じられなかったですが、大学からの書類が届き始めると実感が湧いてきました。自分の実力に上限を設けず、最後まで諦めないで良かったと心の底から思いました。
模試の成績は、伸びる時もあれば止まる時もあります。止まった時に諦めるのではなく、自分のできないところを知れたと思い、復習をやれば、その次の模試は伸びるはずです。1回1回の結果に一喜一憂するのではなく、自分が今やるべきことをしっかりやれば大丈夫です。
私が東進に入学したのは高校2年生の3月頃です。共通テスト同日体験受験でひどすぎる点数をとってしまい、焦りを感じてすぐに体験授業を受けさせていただきました。部活は女子テニス部で、高校3年生の5月まで活動があったので活動が終わるまでは、部活の後に東進に来ていました。特に私はキャプテンだったということもあり、週5、6日ある活動に毎回でていたためとても大変でした。そんな時に担任の先生に相談に乗ってもらったり、面談でリフレッシュしたりしていました。
私が東進でおすすめだと思うことは3つあります。1つ目は、東進模試です。東進の模試は返却がとても速いです。そのため、すぐに復習に取り掛かることができます。2つ目は、チームミーティングです。やる気がなくなってしまった時、周りに頑張っている人がいると、私も頑張ろうと思うことができました。さらに、担任助手の方とお話もできるので近況報告をしたりして楽しい時間を過ごせると思います。
3つ目は、担任指導です。近くに相談しやすい人がいる安心感がとてもありました。また、受講講座の中で特におすすめの講座は、ベーシック化学です。簡単な問題が多く含まれているので、基礎の理解を深めることや解ける問題を増やすことができるなと感じたからです。さらに、ベースアップ数学でも、自分が特に分かっていない単元や基礎・基本の確認など、過去問を解く以前の知識問題のインプットに最適でした。今井宏の英語C組は、今井先生のお話が面白くて楽しく英語を学ぶことができました。また、説明が丁寧かつ分かりやすくて納得しやすかったです。
東進での学びでつかみ取った第一志望校合格で気を緩めることなく、薬剤師になるために学び続けていきます。







